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auのLISMOでダウンロードして権利者(JASRAC?)を大事にしよう?
2008/07/31/03:28:59(Thu)
迷惑メールとは関係無いのですが、KDDI取締役執行役員常務 高橋誠氏のちょっとびっくりな発言がありましたので、記事を引用いたします。
打倒!"ソフトバンク"iPhone−−ドコモ、auの戦略(2) − 東洋経済オンライン
引用:
「LISMOにも優位性がある」 高橋 誠 KDDI取締役執行役員常務
auの音楽配信サービスであるLISMO対応端末は稼働数1854万台と、幅広いユーザーにお使いいただいている。
アイフォーンだと楽曲のダウンロードは 無線LAN経由だが、LISMOは3Gのネットワークを使う。場所を選ばずにダウンロードできるし、最新楽曲数で優位性がある。
音楽業界はアップルが大好 きだが、LISMOも応援してくれている。最近でもサザンオールスターズの歴代楽曲の「着うたフル」を展開しているが、ものすごい人気で、これまで触れた ことがない人が来ている。
LISMOの課金は1曲420円だが、iTunesでは99セント。音楽の価値が4分の1と評価されているわけだ。権利者の価値 を大事にしたいという思いが強いところは、LISMOのビジネスモデルを高く評価してくれるはずだ。
えええ〜っ!auって一曲420円なんですか!ちょ・・・高すぎちゃうかな?
じゃあ、auでダウンロードすると、アーティストに入る印税はiTuneの4倍なんですか?違いますよね?
こういうのを詭弁と言うんでしょうか。
番号ポータビリティ騒動の時シェアを伸ばしたって以降、最近いい話を聞かないなと思ったらこんな事に・・・。
ああ、関西セルラーからDoCoMoに変えててよかった。(いつの話?)
しかし、ドコモ一緒かも・・・。
結局ダジャレ・・・。






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